Business + 運用サポートプラン
相談月末確認を社内だけで抱えたくないチーム
請求・入金・支払い予定・証憑確認が月末に散らばる
Businessで整えた情報をもとに、月末確認を毎月同じ流れで進めやすくする
始め方の選び方
ひとりで請求まで回すならCreator。複数人で案件と請求前確認を見るならTeam。月末確認や会計担当に渡す準備まで整えるならBusiness。
プラン選定
ひとりならCreator、複数人で進めるならTeam、月末確認や会計担当に渡す準備まで整えるならBusiness。迷う場合は診断から入れます。
おすすめプラン
自分の案件・請求・入金を整理したい方
相談から案件化し、見積・請求・入金確認・完了した仕事を実績として残すところまでをひとりで進めるためのプランです。会計作業そのものではなく、日々の仕事データを残す体験を重視します。
相談して決める範囲
月末確認を社内だけで抱えたくない場合や、複数事業・複数チームを横断したい場合は、料金表の横並び比較ではなく相談で範囲を決めます。
月末確認を社内だけで抱えたくないチーム
請求・入金・支払い予定・証憑確認が月末に散らばる
Businessで整えた情報をもとに、月末確認を毎月同じ流れで進めやすくする
複数事業・複数チームを横断して見たい組織
事業やチームごとに案件・請求・確認状況が分かれている
導入相談で、権限、チーム構成、会計担当に渡す範囲を整理して始める
運用段階
料金表はこの4段階を基準にしています。機能数だけで比べず、今の仕事がどこまで回っているかで選べます。
Free
依頼の入口を作る
依頼の入口を無料で作り、最初の相談や基本整理を試せる入口プラン。
Freeで始めるCreator
依頼から請求まで自分で回す
ひとりの仕事を、案件・見積・請求・入金確認・完了した仕事を実績として残すところまで自分で回す個人プラン。
Creatorを試すTeam
複数人で案件と請求前確認を共有する
3編集メンバー込みで、案件・タスク・請求前確認を複数人で共有するプラン。
Teamで始めるBusiness
請求・入金確認・会計担当に渡す準備まで運用する
10名までのシートと初期導入支援込みで、請求・入金確認・会計担当に渡す準備を事業運営に接続するプラン。
導入相談をするプランを比較する
価格より先に、最初に整える仕事の状態で選びます。
Free
まず公開の入口を整えたい方
最初にできること
公開プロフィールを作る
問い合わせ入口を置く
最初の案件や請求書を試す
次の目安
継続的に案件や請求を回す必要が出たら Creator へ
1編集メンバー / 1チームスペース
Creator
自分の案件・請求・入金を整理したい方
年払い ¥9,800
最初にできること
相談から始まった案件を請求まで進める
月額業務の請求素材を残す
完了した仕事を実績として残す
次の目安
チームで確認する必要が出たら Team へ
1編集メンバー / 個人の案件・請求運用
Team
チームで案件と請求前確認を共有したい方
年払い ¥49,800
最初にできること
複数人で案件と担当を共有する
チームスペースでクライアント別に進行を分ける
請求前の確認やレポートを共有する
次の目安
会計共有、権限、月末確認まで必要になったら Business へ
3編集メンバー込み / 複数チームスペース
Business
会計担当に渡す前の確認まで整えたいチーム
先着10社 / 10名まで / 初期導入支援込み / 請求書払い
最初にできること
請求後の入金確認と未入金確認を月末に揃える
支払い予定や受領請求書を会計担当に渡す前に整理する
10名までのチームで案件・請求・会計担当に渡す準備を同じ運用にする
次の目安
月末確認を社内だけで抱えたくない場合は運用サポートプランへ
10名まで / 初期導入支援込み / 請求書払い
課題別の選び方
料金表だけでは判断しづらい場合は、今やりたいことから選べます。会計担当に渡す準備や月末確認は、詳細ページでも確認できます。
プロフィール、メニュー、実績、問い合わせ入口をまず整えます。
案件や取引に紐づく見積・請求・領収書と入金予定を扱います。
よく使う請求素材を残し、未請求・未入金の確認をしやすくします。
3編集メンバー込みで、チームスペースや共同進行管理を始めます。
発注先への依頼、提出状況、支払い確認の土台を事業運営に接続します。
権限管理と確認アカウントで、共有してよい情報と内部情報を分けます。
Compare
まずは運用段階で選び、必要になったらプランごとの利用範囲を確認できます。
公開・受注入口
依頼の入口になる公開ページ、プロフィール、問い合わせ入口を整えます。
Free
公開ページと問い合わせ入口
Creator
案件・請求と接続
Team
チーム運用で利用
Business
事業運営に接続
公開・受注入口
提供内容や完了した仕事を次の相談につながる公開資産として整理します。
Free
公開の入口を作る
Creator
個人の実績づくりまで
Team
チームの素材として利用
Business
事業ページに接続
請求・入金
案件や取引に紐づけて、見積・請求・領収書を作成し、仕事の記録として残します。
Free
試用・基本確認
Creator
個人の請求運用
Team
チームで確認
Business
見せる情報を分離
請求・入金
請求後の未入金や入金済み状態を追い、請求書作成で終わらせない運用にします。
Free
基本状態を見る
Creator
未入金を追う
Team
複数人で確認
Business
事業の確認入口
請求・入金
Tooon上の請求・入金体験に接続する口座/決済設定です。利用には本人確認や決済設定が必要です。
Free
利用条件あり
Creator
個人請求に接続
Team
チーム請求に接続
Business
入金管理と接続
表示・安心
公開情報と取引時の表示情報を分け、安心して相談・受発注に進められる土台を作ります。
Free
公開情報を管理
Creator
取引と接続
Team
チーム利用
Business
事業運営
チーム運用
編集メンバー数と確認用アカウントの含め方がプランごとに変わります。
Free
自分用
Creator
個人運用
Team
編集メンバー
Business
確認アカウント込み
チーム運用
案件、タスク、請求状態を複数人で見ながら進めるためのチーム運用機能です。
Free
入口確認
Creator
個人運用
Team
共同進行
Business
権限分離込み
チーム運用
会計担当者や外部確認担当に必要な範囲だけを共有し、内部情報と外部共有を分けます。
Free
Creator
Team
メンバー共有中心
Business
確認アカウント込み
受発注
発注先に請求依頼を送り、未提出・提出済み・承認・支払済みを追うための事業運用機能です。
Free
Creator
個人利用は要確認
Team
運用範囲を確認
Business
事業運営向け
受発注
相談から案件化し、条件、請求、入金までの前後関係を残すための取引管理です。
Free
入口整理
Creator
個人案件
Team
複数人で管理
Business
権限と確認込み
レポート
売上、未入金、支払い、申告準備の確認を、日々の業務データから見られるようにします。
Free
read-only中心
Creator
個人の準備
Team
チーム共有
Business
会計確認
サポート
Free / Creator / Teamは登録後に始められます。Businessは事業運用や会計確認の範囲を相談で整理します。
Free
自己解決中心
Creator
利用相談
Team
チーム相談
Business
事業運用相談
解約、年払い、領収書、手数料、プラン変更など、申し込み前に迷いやすい点をまとめています。
設定画面からダウングレード手続きができます。ダウングレード後は、契約期間の終了時にFreeへ切り替わる予約として扱い、次回更新日までは現在のプランを利用できます。返金可否など個別事情がある場合はサポートに相談してください。
Creator、Teamは月払いと年払いの価格を用意しています。年払いは月払いより約2か月分抑えた価格です。Freeは無料、Businessは初期導入支援込みの年額一括・請求書払いとして、相談しながら導入範囲を決めます。
Tooonでは、案件や取引に紐づけて見積、請求、領収書を作成し、支払いリンクや入金待ちの状態を確認できます。請求書PDFを作って終わりではなく、未入金や入金済みの確認まで仕事の流れに残すための機能です。
Tooonのカード決済や銀行振込(バーチャル口座案内)を使う場合、プランごとのTooon決済・入金管理手数料が請求額から差し引かれる形で扱われます。通常の銀行振込で支払者側に発生する振込手数料や、外部のカード会社、銀行、Stripe、本人確認などに関わる条件とは分けて確認してください。
通常の銀行振込では、支払者が使う金融機関や契約条件によって振込手数料が変わります。Tooon側で固定金額として断定しません。銀行振込(バーチャル口座案内)はTooon決済・入金管理手数料の対象で、出金に関わる条件はStripe Connectの設定や残高、本人確認の状態に依存します。
バーチャル口座は、Stripeの銀行振込決済を使って請求ごとの振込先を案内する仕組みです。Tooonが銀行口座そのものを発行するものではありません。定期請求で条件が揃っている場合は、次回以降も同じ振込先を案内できることがあります。
支払期限を過ぎたリンクでは、支払いを続けず請求元へ再発行を依頼する案内を表示します。銀行振込の選択だけで支払い済みにはせず、入金不足や一部入金の扱いは支払い状況として確認し、必要に応じて請求元やサポートで確認する前提です。
Businessは、会計・経理共有、発注先管理、権限設計、初期導入支援の範囲を事業ごとに相談して決めます。相談後に見積を確認し、請求書払いで導入を進めます。
Tooon決済・入金管理手数料
カード決済と銀行振込(バーチャル口座案内)で適用される、現行プラン別の料率です。通常の銀行振込手数料とは分けて確認してください。
Free
10%
カード決済 / 銀行振込(バーチャル口座案内)
最初の請求体験を試す入口。継続運用はCreator以降を推奨。
Creator
7%
カード決済 / 銀行振込(バーチャル口座案内)
個人の案件・請求・入金確認を回す基本プラン。
Team
5%
カード決済 / 銀行振込(バーチャル口座案内)
チーム運用で手数料率を抑えながら共有。
Business
3.5%
カード決済 / 銀行振込(バーチャル口座案内)
入金管理・会計担当に渡す準備を含む事業運用向け。
クレジットカード決済
Tooon決済・入金管理手数料の対象です。カード決済を使う場合、プラン別料率が請求額から差し引かれる形で扱われます。
通常の銀行振込
請求書に記載された指定口座へ振り込む場合、振込手数料は支払者が利用する金融機関や契約条件によって変わります。Tooon側で金額を断定しません。
銀行振込(バーチャル口座案内)
Tooon決済・入金管理手数料の対象です。Stripeの銀行振込決済により、請求や定期請求の条件に応じた振込先を案内します。Tooonが銀行サービスそのものを提供する表現にはしません。
出金・本人確認
売上金の出金には、Stripe Connectの設定、本人確認、振込先銀行口座、入金可能残高が必要です。出金時は500円の出金手数料が差し引かれます。
表示価格は税抜の月額目安です。年払いは月払いより約2か月分抑えた価格です。
決済・入金管理、バーチャル口座、出金、本人確認はStripeなど外部決済・金融事業者の要件や審査状況に依存します。
通常の銀行振込や外部金融機関で発生する手数料は、支払者の金融機関や契約条件によって変わります。
Tooonは税務判断や申告書提出を代行しません。日々の業務データを申告準備に渡しやすくするためのワークスペースです。
今の仕事、人数、請求・入金確認から、最初の入口を決められます。