現在、基本機能は無料

ひとりの活動を、
次の仕事につながる
形で残す。

自主企画も、依頼を受けた制作も、継続支援も。企画、進行、請求、実績、レビューをひとつの活動として残し、次の相談や共同企画につなげます。

クレジットカード不要。詳しい条件はFAQにまとめています。

ひとりの活動で起きること

つくったものも、進めた過程も、次に使える形で残したい。

依頼の有無にかかわらず、活動の文脈が分かれていると、完了後に実績や次の企画へつなぎ直す手間が増えます。

自主企画や相談を、仕事として動かす場所が定まらない
制作、タスク、条件、請求が別々の場所に残っている
完了した活動を実績やレビューに変えるのが後回しになる
過去の活動や関係性を、次の企画や相談に活かしにくい

活動の価値ループ

つくる、進める、お金を確認する、実績にする、次へつなげる。

請求や入金で終わらず、活動の記録を次の相談や企画で使えるところまで同じ流れで追えます。

01

活動をプロジェクトにする

受託も自主企画も、目的、関わる人、次にやることを同じ文脈に残します。

02

仕事として進める

タスク、条件、取引をプロジェクトにつなぎ、進行中の判断を探し直さずに済む形にします。

03

請求・入金を確認する

請求後の入金待ちや支払い状況を確認し、次に必要な対応を見つけやすくします。

04

実績と次の機会へ

完了した活動を実績やレビューに変え、次の相談や共同企画で使える記録にします。

使える機能

機能ではなく、活動の続きに必要なものを揃える。

プロジェクト、タスク、取引、請求、入金確認、実績、プロフィールを、ひとりの活動の流れに沿って使えます。

見積書・請求書・領収書

案件や取引の情報を使い、毎月の請求下書きを素早く作れます。

入金予定と未入金

請求したあとに止まりやすい入金確認を、仕事の流れの中で追えます。

請求・見積もり素材

よく使う明細、金額、支払い条件を残し、次の請求に再利用できます。

実績・プロフィール

完了した仕事を公開プロフィールや実績に変え、次の相談につなげます。

Tax-Ready

売上、未入金、未整理で確認が必要なことを日々の業務から少しずつ整えます。

現在無料で開始

Tooon本体の基本機能で、企画、進行、請求、実績化まで始められます。

向いている仕事

制作物がある仕事にも、継続業務にも。

毎回少しずつ内容が違い、見積・条件調整・請求・入金確認が必要な仕事ほど、Tooonの価値が出やすくなります。

Web制作デザイン撮影ライティングSNS運用開発講座・コーチング月額業務

現在の提供方針

ひとりの仕事も、現在無料の基本機能から始められます。

決済を利用する場合の手数料と、将来の提供内容・料金変更を分けて確認できます。

Tooon本体

現在無料

案件、見積、請求、入金確認、実績まで基本機能を利用できます。

外部決済・入金管理

利用前に表示

利用する場合のみ、条件と手数料を事前に表示します。

将来の提供内容・料金

変更時は事前案内

将来的に提供内容や料金体系を見直す場合は、事前に分かる形で案内します。

FAQ

Creatorを始める前に確認したいこと

請求、公開プロフィール、入金確認、公開範囲など、ひとりで仕事を回すときに迷いやすい点をまとめています。

ひとりで現在無料の基本機能を利用できますか?+

現在、Tooonの基本機能は無料で開放しています。より良いプロダクトにするため、実際に使ってもらいながら改善を続けています。将来提供内容や料金体系を見直す場合は事前に案内します。

見積書、請求書、領収書は同じ仕事から作れますか?+

案件や取引の情報をもとに、見積書、請求書、領収書を作れます。Tooonでは書類だけを単体で作るのではなく、何の仕事に対する請求か、入金確認や実績化へつながるかを残しやすくします。

入金確認や決済手数料はどう扱われますか?+

請求後の入金待ちや確認が必要な状態を追えます。決済原価が発生する機能では、その原価をふまえた手数料がかかる場合があります。通常の銀行振込では、Tooonによる手数料の追加徴収はありません。

公開プロフィールや実績化もCreatorで使えますか?+

公開プロフィール、メニュー、実績も現在無料の基本機能として使えます。請求や入金確認まで進めた仕事を実績化し、次の相談につなげられます。

匿名取引や公開範囲はどこまで調整できますか?+

匿名取引や公開範囲は、公開プロフィール、取引、決済設定で相手に見える情報を確認しながら使います。チーム権限や会計・経理共有のように見せる範囲を分ける運用が必要な場合は、TeamやBusinessも検討してください。

最初の活動

最初の活動を、次につながる形で残す。

自主企画も依頼も、まずプロジェクトとして残し、進行、請求、実績化へ広げましょう。