Creator 980円/月・年払い 9,800円

ひとりの仕事を、
請求まで迷わず整える。

見積書・請求書・領収書・入金予定・実績化まで、Creatorの仕事をTooonでひとつにつなげます。 まずは無料で最初の請求書下書きを作れます。

クレジットカード不要。税務判断や申告書作成ではなく、日々の仕事から申告準備の材料を整えます。

よくある悩み

請求まわりの細かな分断が、月末に重くなる。

ひとりで仕事を受けるほど、制作や提供そのものよりも、見積・請求・入金確認・実績化の周辺作業が散らばりがちです。

見積書、請求書、領収書を毎回別々に作っている
どの請求が入金待ちか、月末まで見えにくい
完了した仕事を実績やレビューに変えるのが後回しになる
申告前に売上、入金、証憑を集め直している

仕事の流れ

相談から請求、実績、申告準備までをひと続きに。

Creatorの最初の成功は、請求書を作ることだけではありません。何の仕事に対する請求か、入金されたか、次の仕事につながるかまで同じ流れで扱います。

01

相談を取引にする

依頼内容や相手先を取引として残し、請求前に必要な情報を同じ文脈で整えます。

02

見積・請求を作る

見積書、請求書、領収書を仕事の流れから作成し、送付前の確認まで進めます。

03

入金予定を見る

請求後の入金待ちや支払い状況を確認し、次に必要な対応を見つけやすくします。

04

実績と申告準備へ

完了した仕事を実績化し、年末に集め直さなくていい申告準備の材料を残します。

使える機能

今のTooonで始められる、請求中心の仕事管理。

過剰な自動化ではなく、ひとりの仕事を受けて、進めて、請求して、次につなげるための実用的な機能に絞っています。

見積書・請求書・領収書

案件や取引の情報を使い、毎月の請求下書きを素早く作れます。

入金予定と未入金

請求したあとに止まりやすい入金確認を、仕事の流れの中で追えます。

請求・見積もり素材

よく使う明細、金額、支払い条件を残し、次の請求に再利用できます。

実績・プロフィール

完了した仕事を公開プロフィールや実績に変え、次の相談につなげます。

Tax-Ready

売上、未入金、未整理の確認ポイントを日々の業務から少しずつ整えます。

無料から開始

最初の請求書作成まで試してから、必要なタイミングでCreatorへ進めます。

向いている仕事

制作物がある仕事にも、継続業務にも。

毎回少しずつ内容が違い、見積・条件調整・請求・入金確認が必要な仕事ほど、Tooonの価値が出やすくなります。

Web制作デザイン撮影ライティングSNS運用開発講座・コーチング月額業務

料金

まず無料で始めて、請求を続けるタイミングでCreatorへ。

最初の請求体験は無料で試せます。継続的に見積・請求・入金確認・実績化を回すなら、Creatorが個人向けの基本プランです。

Free

¥0

公開プロフィールや最初の請求体験を小さく始めるための入口です。

Creator

¥980/ 月

年払い 9,800円。価格は税抜表示です。

見積・請求・領収書
入金確認と未整理チェック
実績化と申告準備の入口
無料で請求書を作る
FAQ

Creatorを始める前に確認したいこと

請求、公開プロフィール、入金確認、公開範囲など、ひとりで仕事を回すときに迷いやすい点をまとめています。

Creatorは、Freeと何が違いますか?+

Freeは公開プロフィールや問い合わせ入口から小さく始める入口です。Creatorは、ひとりの仕事を案件、見積、請求、入金確認、実績化まで自分で回すための個人プランとして使えます。

見積書、請求書、領収書は同じ仕事から作れますか?+

案件や取引の情報をもとに、見積書、請求書、領収書を作れます。Tooonでは書類だけを単体で作るのではなく、何の仕事に対する請求か、入金確認や実績化へつながるかを残しやすくします。

入金確認や決済手数料はどう扱われますか?+

請求後の入金待ちや確認が必要な状態を追えます。Tooonの決済・入金管理を使う場合はプランごとの手数料があり、カード決済、バーチャル口座、出金などは決済設定やStripe Connectの状態に依存します。

公開プロフィールや実績化もCreatorで使えますか?+

公開プロフィール、メニュー、実績はFreeから小さく始められます。Creatorでは、請求や入金確認まで進めた仕事を実績化し、次の相談につなげる使い方がしやすくなります。

匿名取引や公開範囲はどこまで調整できますか?+

匿名取引や公開範囲は、公開プロフィール、取引、決済設定で相手に見える情報を確認しながら使います。チーム権限や会計・経理共有のように見せる範囲を分ける運用が必要な場合は、TeamやBusinessも検討してください。

First invoice

最初の請求書下書きから、仕事の流れを整える。

ひとりの仕事を、請求、入金確認、実績化、申告準備まで続く形にしましょう。

無料で請求書を作る