現在、チームの基本機能も無料

個人の記憶で
回していた仕事を、
チームで見える
状態へ。

プロジェクト、タスク、取引、請求前確認、入金確認、レポートを、複数人で同じ文脈から確認できます。誰が進めているか、何が確認待ちかを、チームで判断できる状態にします。

会計・経理共有まで必要になったらBusinessで広げられます。

Team / 複数人の共同進行

この始め方の範囲

ほかの始め方と比べる
向いている方
チームで案件と請求前確認を共有したい方
扱う仕事
プロジェクト、タスク、取引、請求前確認、入金確認、レポートを、複数人で同じ文脈から確認できます。
共同利用・権限
メンバー、担当、期限、チームスペースを共有して進めます。会計担当者向けの情報分離や月末運用の設計は、Businessの導入相談で範囲を決めます。
費用
Tooon本体の基本機能は現在無料です。外部決済・入金管理は、利用前に条件と手数料を表示します。

含めない範囲: 会計確認アカウントや外部共有の細かな権限分離を、Teamの標準範囲として約束しません。

よくある悩み

人数が増えると、仕事が人の頭の中に残る。

担当、期限、確認待ち、請求前の状態。誰かが覚えているだけの仕事を、チームで確認できる形に変えます。

案件の進行、請求、入金確認が別々の場所で管理されている
誰が何を進めているか、月末まで見えにくい
請求すべき仕事や確認待ちがチャットに埋もれる
チームで増えた仕事が、個人の記憶に依存している

仕事の流れ

案件作成からレポートまで、チームの共通文脈にする。

案件、タスク、取引、請求、入金確認。チームが同じ流れを見られます。

01

案件を作る

相談や依頼を案件として置き、関係者、進行、請求の前提を揃えます。

02

タスクを分担する

担当、期限、状態をチームで確認し、対応中と確認待ちを見つけやすくします。

03

取引・請求へつなぐ

何の仕事に対する請求かを保ったまま、見積や請求の確認へ進めます。

04

入金確認を見る

請求後の入金待ち、支払い状況、月末に確認が必要なことを同じ文脈で扱います。

05

レポートで振り返る

売上や未整理の状況を見て、次に整えるべき仕事をチームで把握します。

使える機能

案件、タスク、請求前確認を同じ場所で見る。

日々の進行から月末の確認まで、チームが同じ前提で動ける状態を作ります。

チームスペース

案件やタスクをチームの単位で見られるようにし、個人管理から少しずつ移行できます。

タスクと担当

対応中、期限注意、バックログを見ながら、誰が次に動くかを揃えます。

案件の共有

進行中の案件、関連タスク、請求の前提を同じ画面の文脈で確認できます。

請求・見積

案件の情報をもとに、請求すべき仕事や確認が必要な明細を見つけやすくします。

入金確認

請求後に止まりやすい入金待ちを、チームの月末確認に接続します。

レポート

売上、未入金、申告準備などの確認に進み、仕事の抜け漏れを減らします。

使い方の広げ方

共同進行は基本機能から。会計共有の設計は必要なときに相談。

無料の基本機能、外部決済・入金管理、個別の運用支援を分けて確認できます。

Tooon本体

現在無料

案件、タスク、請求前確認、入金確認をメンバーと共有できます。

外部決済・入金管理

利用前に表示

決済原価をふまえた手数料がかかる場合は、適用条件とあわせて事前に表示します。

会計共有・運用支援

個別相談

会計担当に渡す準備や業務設計まで必要な場合は、支援範囲を相談できます。

現在の提供方針

チームの仕事も、現在無料の基本機能から始められます。

プロダクト改善のため、実際のチーム利用からフィードバックを集めています。将来提供内容や料金体系を見直す場合は事前に案内します。

Tooon本体

現在無料

決済を利用する場合のみ、決済原価をふまえた手数料が発生する場合があります。条件は利用前に表示します。

変更時は事前案内
チームスペース
案件・タスク共有
請求・入金確認の共有
共同進行の見える化
チームの案件から始める
FAQ

Teamで始める前に確認したいこと

メンバー、チームスペース、共同進行、権限の考え方など、複数人で案件を進めるときに判断しやすいポイントをまとめています。

何人くらいのチームで使えますか?+

複数人で案件、タスク、請求前確認を共有できます。現在、Tooon本体の基本機能は無料で利用できます。将来、提供内容や料金体系を見直す場合は事前に案内します。人数や権限に応じた運用方法は、実際のチーム構成に合わせて確認してください。

チームスペースでは何を分けられますか?+

案件やタスクをチームの単位で見られるようにし、クライアント別、案件種別、担当チーム別などで仕事の文脈を分けやすくします。請求や入金確認も、その仕事に紐づけて確認しやすくなります。

共同作業と会計共有はどう分けますか?+

案件、タスク、請求前確認は基本機能で共有できます。会計確認アカウント、月末レポート共有、より細かな共有範囲の設計まで必要な場合は、Businessの導入支援を個別に相談できます。

権限管理はどこまでできますか?+

ワークスペースメンバーやチームスペースを使って、チーム内の仕事を分けて扱えます。会計担当者や外部パートナーに見せる範囲の設計が必要な場合は、運用支援として相談できます。

ひとりで始めた後にメンバーを追加できますか?+

追加できます。ひとりで案件と請求を回し始めたあと、必要なタイミングでメンバーと案件、タスク、請求前確認を共有できます。

チームの最初の案件

チームの最初の案件から、請求までの流れを整える。

最初の案件を保存し、メンバー追加、担当設定、タスク、請求前確認へ同じ文脈のまま進みましょう。