
長崎で、つくっている途中を持ち寄る小さな集会を準備しています。

つくっていることを発信し、作品と実績を残す。
仕事が生まれたら、そのまま進められます。

仕事の管理画面を増やすのではなく、つくったもの同士を自然につなげられる道具にしたい。

説明を足す前に、視線が止まる場所を整える。公開前のサイトを触りながら考えたこと。

肩書きではなく、いま取り組んでいることから出会える小さな集会を長崎で準備しています。
投稿、作品、会話は決められた順番ではありません。必要なところから始められます。
制作途中、考えていること、作品、募集をそのまま共有する。
肩書きだけでは見えない人柄、専門性、役割や背景が伝わる。
フォロー、会話、協業、相談から次の活動が生まれる。
発信だけでも、作品をまとめるだけでも構いません。仕事管理を始めるための準備は必要ありません。
試作、制作メモ、考えていることを投稿すると、作品だけでは見えない人柄や専門性が伝わります。
SNS、外部サイト、過去のプロジェクトに分かれた活動を、選んだポートフォリオとして見せられます。
相手との会話を引き継ぎ、必要なプロジェクト、取引先、請求だけをWorkspaceに追加できます。
投稿は流れて終わりません。選んだ活動を作品や実績として残し、次にあなたを知る人へ伝えられます。
肩書きではなく、取り組みと作品からつながる募集を掲載しています。
自動で案件化することはありません。当事者が必要だと判断したときだけ、仕事の管理へつなぎます。

この企画、ブランド設計の部分から一緒に考えられそうです。

ぜひ一度話しましょう。背景資料も共有します。
Networkで始まった会話を、必要なときだけ仕事の管理へ。プロジェクト、タスク、取引、請求を自分たちの進め方でつなげられます。
はい。完成作品だけでなく、制作途中、試作、考えていることも活動として残せます。公開する内容は本人が選びます。
参加できます。投稿を見る、作品を保存する、人をフォローする、自分の活動を残すところから始められます。
必要ありません。Networkは個人アカウントが中心です。仕事の管理が必要になったときだけWorkspaceへつなげられます。
Workspace内の金額、契約、請求、タスクは公開されません。公開プロフィールへ載せる内容は本人が明示的に選びます。
FreeではNetwork、プロフィール、ポートフォリオ、Libraryを利用できます。Pro Workspaceでは、プロジェクト、タスク、請求、支払い、レポートを仕事の内側で管理できます。
完成した作品や、立派な肩書きは必要ありません。